All I need is one sun

日常を日常らしくするためのライティング。

お久しぶりです。

 

最近、韓国系ヒップホップの記事を書かせてもらえる機会があって、自分の「趣味」として聞いていたもので、「仕事」として扱うようになり、恐れ多くもありとても幸せなことだなと感じながら韓国で生活しています。

 

いくつか記事を書かせてもらってから、お前何でこんな韓国ヒップホップにハマってるの笑?」って自分でも思うようになって。

日本のヒップホップは全然聞いてこなかったくせに、異様にこっちのヒップホップにハマってしまった私。

でも、正直言うと

韓国ヒップホップ、純粋にめちゃくちゃかっこいいんですよ。

言語が分からなくても、知識がなくても聞いてて心地よくて、かっけえなコイツら。って思っちゃうんです。

 

今回はそんなかっけえ奴らを個人的趣味で厳選して、プレイリストまで作って紹介しちゃいます。これだけは、聞いてほしい6人厳選したので、どうぞお付き合いください。

続きを読む

日本の好きなところ(WHAT IS THE POINT OF MY FAVORITE JAPAN)

 

f:id:ayanoooncutcut:20190420200941j:plain

 

突然ですが、

 

あなたが日本に住んでいたとします。

 

その場合、私はこう問いかけます。

”日本は好きですか?”

 

 

日本に住んでいる方は、過半数が「好きですよ」というのでしょう。

”日本のどこが好きですか”と問いかけ直せば、

”和食・日本食”、”建物”、”映画”、”テレビ番組”、”音楽”出てくるものはたくさんあることと思います。

 

はてはて

 

私は、国籍は日本な訳で、れっきとした日本人なのですが

 

難しいことに、日本があまり好きじゃないのです。

 

日本に住んでいても、見る映画は洋画や韓国映画

音楽は洋楽か(主に洋ロック)、KHIPHOPだし

ご飯を食べるとなったら、多国籍料理か韓国料理が大好き。

 

韓国に来て

日本人だというと

日本の好きなところを話してくれるわけですが

なぜだかそれだと私の心は、響いていないのです。

嬉しいレーダーが反応をしてくれない。

 

でも、

私の国籍は日本なので

れっきとした日本人なので、

日本人の私なりに

日本の好きなところを

まとめてみようと思いました。

 

f:id:ayanoooncutcut:20190420200959j:plain

 

●アニメ

 

日本のアニメが好き。

そういえば漫画よりもアニメ派。

漫画はどうしても続きを早く知りたいから、読んでしまうけど場面に色がないから、そこまではまったりしなかったと思う。

めちゃくちゃ好きってなったら

90年代くらいのアニメ。00年までの作品が私的ベストかもしれないなって思うなあ。

名探偵コナン」とか「クレヨンしんちゃん」とか「ルパン三世」、「ガンダム」。いやこれあげたらキリないからやめよう。

ジブリかもたまに見返したくなったりする気がする

好きなジブリ映画は「紅の豚」。これはもう絶対、絶対譲れない。

マルコがジブリ男子の中で1番かっこいい。

絵も音楽も「紅の豚」が最強だと思ってる。

 

f:id:ayanoooncutcut:20190420201015j:plain

●音楽

 

日本の音楽って面白いのたくさんある

ひとつはバンド。60年代、70年代以降のバンドブームから、たくさんの洋ロックに影響を受けて生まれた日本のバンドたち。

スピッツ」「イエモン」「ゴイステ」「DEEN」あげたらキリがないくらい好きなバンドはある。

もうひとつはヒップホップ。日本のヒップホップって海外と比べるとちょっとダサいなって思うことの方が多いんだけど、まあでもそんな中でもイカしてるなって奴らもいて。「RAUDEF」とか「PUNPEE」とかを筆頭に、独特なグルーブを持ってるアーティストが多いのも日本ヒップホップのいいところ

日本の音楽は大体アメリカやヨーロッパの音楽の輸入物って言われてるんだけど、

でも音楽って大体みんなそんなもんだろうなって私は思ってて、人の音楽に影響を受けて、自分も音楽を初めて、自分流にアレンジして、自分の音楽見つけて。

その流れって文化の流れの誕生のような気がして

最高に面白いと思うんだけど

伝わるかなあ。これ。

 

f:id:ayanoooncutcut:20190420201033j:plain

 

●高円寺

 

高円寺というまちが好き

あの街が東京にあってよかった。

古着が多くて、ライブハウスが多くて

居酒屋が多くて

髪の毛が赤かったり、青かったり、

ズルズル洋服引きずってたり、変な形の帽子かぶってたり

そんな人たちが昼間からお酒を飲んでる街。

それが高円寺

どこに言っても、優しくて

暖かい高円寺の人たち。

 

高円寺という街だけが私が今韓国で生活していて唯一恋しい場所。

 

 

 

HOW TO LIKE ME

f:id:ayanoooncutcut:20190410210956j:plain

 

例えば

もっと自分のことを褒めてあげることができたら

 

そう悩んだことはないだろか

 

私は結構頻繁に

 

この壁にぶち当たることがあるのだけれど、そういう時ってどうやって対処して良いかわからない。

 

頑張った自分を褒める方法、知ってる人がいたら

 

こんな方法、ありますよ。してますよ。っていうのがあったら教えて欲しいな

 

 

自分のことを

たくさん好きになって

そんな自分を好きになってくれた人を

存分に愛してあげたい

 

そんな人生を送ることが

 

今の私の目標です。

 

 

 

 

 

 

 

てな訳で

 

そんな私が、友人と新しいことを始めそうな予感です。

このページが無事に更新されていけば、なんかめちゃくちゃ面白いことになりそうな予感がします。

↓↓↓↓↓↓

https://note.mu/howtolikeme/n/n121a766f2606

 

 

最近の私

何してるかというと、まあ相変わらずラッパーの音楽を聞いて癒され

映画見て、アニメ見たり、寝たり、写真とったりしてます。

 

www.youtube.com

 

 

 

私が韓国に居たい理由

 

ここしばらく

私はなんで韓国が好きなのかずっと考えいた。

 

韓国の何が好きなのか

 

何故韓国に住もうと思ったのか。

 

それを少しつ紐解いていけるような気がしたので、今回きちんと文章としてまとめることにした。

 

 

●将来の夢はPUFFYアメリカと日本の違いがわからなかったアホの子、それが私。

 

f:id:ayanoooncutcut:20190324150223j:plain

 

1995年6月。東京で生まれて、高円寺から少し歩いた場所で育った私は生粋の杉並っ子。ど庶民。3歳の頃の夢はPUFFYになること」。アミちゃんとユミちゃんが私の憧れだった。

 

小さい頃から、カラフルで、柄×柄みたいなのが大好きだった。

ど庶民の家で生まれたくせに

父親の子供を愛したい欲が強すぎて、異常な数のテディベアをプレゼントされ

異常なくらい高いお店に連れて行かれ、美味しい料理をお腹いっぱい食べさせられ

異常な数の映画を見せられ、そしてハワイやアメリカによく連れて行かれた。

 

この時の私の好きなものは

くまのぬいぐるみ(特にチェックシャツを着てる子がお気に入り。名前はくまごろー。)

ハンバーガー、トムとジェリー、スポンジボム、棒付きキャンディ、赤、ピンク、PUFFY

 

アメリカのあのジャンキーでどこまでもポップでカラフルな雰囲気が好きになった。当たり前のようにトムとジェリーを、とっとこハム太郎と同列に捉えて見ていたので、全部一つの国のものだと思ってた。この頃の私にはアメリカも日本も変わらなくて、両親が見せてくれる世界、連れて行ってくれる世界が、楽しくてそれが全てだった。

 

続きを読む

【お噺】なんだかとってもいい気分だ。

f:id:ayanoooncutcut:20190323205125j:plain



小さい頃から本を読むことが好きだった

 

母親に

 

「本を読みなさい。本はあなたの心を豊かにするから」

 

そう言われて以降、小説も詩も、哲学書も、本ならばとりあえず手にとって読んでみた。実際母親の言葉は正しくて、同年代の奴らよりも多くの知識を手に入れることができたと感じるし、単純に頭良くなった気分になった。

 

本と教科書は違う。

正直、学校の教科書に書いてあることはよくわからなかった。

内容も面白くなかったし、興味が持てなくなった。

次第に学校に行く意味もわからなくなったし、

勉強も億劫になった。

 

本のおかげで言葉のボキャブラリーが増えたおかげか

どんなに先生に叱られても、

それをいい負かせるほど口が強くなった。

 

言葉が多いやつが無敵だと思った。

 

学校は無駄だし、

学校に通わないとまともに働かせてくれない社会もゴミだと思った。

 

学校に行く時間があれば、

同じようにそこが無駄だと思う奴らとつるんでたほうがましだった。

あいつらは、遊ぶ楽しさを知ってるから、”楽しい”場所にいくらでも連れてってくれた。

ただ、あいつらは頭をはたらかせようとしないバカだったから、あいつらの話は超がつくほどつまらなかった。

 

そんな僕も

とうとうこの先の選択をしなければならない年になった

 

勉強もできない

出席日数も足りない

 

行くあてもなく、希望もなく歩いてた俺が

あの日であったのは、歌だった。

ただの歌じゃない

 

ラップだった。

 

単純なリズム音に載せられた言葉の渦。

その渦を脳が受け止めようと必死になった。

一度聞いただけでは聞き取れないほどの渦が

なぜか気持ちが良かった。

渦なのに、きちんとしているから、これはむしろ波なんだと理解した。

 

僕がその波に乗れてないだけだった。

 

あの波に乗れたら、どんなに楽しいだろうか。

 

それが、

全ての始まりだった。

 

全部を捨てて、

マイク片手に生きていくことを決めてから

 

両親は戸惑い、先生は呆れた。だけど、バカなあいつらはかっこいいって言ってくれたし、何より仲間ができた。

それが幸せだった。

 

 

今日、

大きなステージに上がる。

 

このステージがこの先の僕の未来を大きく左右させることになるだろう

緊張する。

 

 

 

心臓が爆発しそうなくらいだ。

 

それなのに、

この気持ちはなんだろう

すごく心地いんだ。

 

なんとかなる気がする。すごくいい気分だ。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

www.youtube.com

 

 

私の大好きなラッパーNucksalの記事を書く機会をいただけました。

 

まさか、

自分の好きな、尊敬する人を紹介することができて

それでお金がもらえるとは思っていなかったので

この機会を与えてくれた全てのひとに感謝がしたいです。

 

今回はNucksalが「show me the money6」のファイナルで披露した曲をテーマに”お噺”を書きました。

 

もう少しオリジナル性の高い物を書こうとしたんですが

なにぶんNucksalの書く詞があまりにも素晴らしくて

ここから新しく何かを生み出すくらいなら

もう、ラッパーを主人公にした”お噺”を書こうと思い、こういう結果に。

 

完全に私の空想なのですが

Nucksalって本当に

小さい頃から本たくさん読んでそうだなって思ってこうなりました笑

 

彼の曲はどれも素晴らしいので、ぜひ聞いてみてくださいね。

 

 

【お噺】今日はひとりにして欲しい。

f:id:ayanoooncutcut:20190320191334j:plain

 

仕事でミスをした。

 

幸い会社に損害はなく、取引先との仲に溝が入るようなこともなかった。

 

今日は定時で上がれる、そう思って片付けを始めようとした時偶然、営業終わりの先輩に声をかけられたから気づけた。

 

「●●社からの案件どう?納期まであと3日だけど。」

 

全身の毛穴から汗が溢れ出るかのような勢いの焦燥感が身体中を支配した。

声を出そうにも口からはヒューヒュー空気の音しかしなかった。

 

完全に忘れてたのだ。

そういえば、このあいだの定例会で、納期が5日早まることになったと言われたのだった。会議用のノートにはメモしたが、デスクに置いてあるミニカレンダーにそれを記入しないまま、今日を迎えていた。

 

慌てて、スケジュールを組み直して、なんとか3日後までに納品できるようにまとめることができたが、定時から1時間経ってもデスクにべったり張り付いて、目を泳がせながら仕事している俺を周りはどんな目で見ていたのだろうか。

 

ひと段落ついて、既に8割以上の人間が後にしたオフィスを眺めながら、そんなことを考えた。

 

バカなやつ。

 

そう思われただろうか。

 

いや、でも仕事でコケた訳ではないし、現状スケジュール通りに軌道修正できている訳だからミスではないはずだ。

 

にも関わらず、あの時感じた羞恥心と孤独感はなんだったのだろう。

あの瞬間、どうか誰も俺のことを見ないでくれと叫びたくなったのは何故なのだろうか。

 

今日は定時に上がれるはずだった。

毎週欠かさず見ていた、お気に入りのバラエティ番組を家で見ながらコンビニで買った缶チューハイに、シェフ監修って小洒落たシールが貼ってある150円そこらのプリンを食後のデザートに頂こうとした呑気な自分

 

その自分が当たり前にくると思って

納期が早まったことも忘れて

のうのうとプリンを食おうと思ってた自分が

多分、むちゃくちゃダサいやつだなって思ったんだ

 

会社に損害を与えるほどのミスをしでかしたとかでもなく

人からバカなやつって思われたとかじゃなく、

自分が「バカなやつ」なんだと認識してしまったことが

 

何よりも

俺を

如何しようも無い気持ちにさせたんだ。

 

この恥ずかしい自分を慰めて欲しい。

バカだなっお前って背中を叩きながら、笑って欲しい

 

そしたらきっと俺も楽になれるんだ。

 

そのくせに、会社から帰路にたった今も、友人や会社の同期に連絡をとる訳でもなく、1人で静かにそっと歩いている。

 

わかってるんだ

 

今日は1人でいたいんだ。

 

今日はきっとそんな日だ。

 

大丈夫だよ、それくらいって誰かに言って欲しい

 

けど

 

それができないし、しないのは

 

その優しさが怖いから

 

今日だけは、1人でいたい。

 

明日には誰かと酒を交わしたっていい

 

だから今日だけは

 

 

 

今日だけは

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

Groovy roomという韓国の音楽プロデューサーがいるのだけれど、

その方達を紹介する記事を書く機会をいただきました。

 

www.youtube.com

 

彼らの曲の中で

 

私のお気に入りは

 

「오늘은」っていう曲なんだけど、この曲のサウンドはもちろん良いんだけど

歌詞が何よりも好きで

 

今日は

この曲をテーマに「お噺」を書きました。

 

主人公は、どこかの会社の会社員。

職業とかは読む人によって想像してもらえたらと思います。

 

 

 

ロックって最高にロックって言葉が最上級の褒め言葉だと思ってる。

f:id:ayanoooncutcut:20190318202003j:plain

 

ロックミュージックが好きなんですよ。

 

実は。

 

HIP HOPが好きなんだけど、10代はもうずっとロックばっかり聴いてきて

日本のロックはもちろんだけど、

やっぱり好きなのはBeatlesとか、deep purpleとか、Rolling stonesとかoasisとかbon joviとかが好きで

 

年齢は全然ごまかしてなくて23なんだけど(今年24なのにあえて若く言う)

10代の頃はもうおじちゃんになっちゃった海外バンドの過去のライブ映像とかをyoutubeで漁るほど見てたんだよな〜〜とか今思うとめちゃくちゃサブカル臭漂うガキンチョで恥ずかしい、、、。

 

もちろん、最新のバンドとか

マイナーなバンドとかも聴いてたんだけど、

色褪せた映像の奥で今とはかけ離れたファッションスタイルでステージに上がって

颯爽と歌う姿がむちゃくちゃかっこよく見えて、どぶのようにハマって行った10代でした。

 

この時、古着も大好きで、

地元が古着屋さんが多い町だったから余計

古着を着ることに抵抗もまるでなくて

地元の見知った道を歩きながら、david bowie聴いて歩いちゃうみたいな

サブカルも好きで、マッシュヘアでギター背負って歩いてた

 

何が話したいかと言うと

ボヘミアン・ラプソディ」について今更ながらブログに書きたいと思ったんですよ。

 

母親がQueenが好きで、

あの映画が公開した時からそれはもう家で煩くて

何がうるさかったって、行くか行かないかでずっと悩んでて。

気になるなら行けばいいって言うと、拗らせてるのか

行ってショック受けたりしたくないから、口コミとか見てから、、、ってずっと出し渋ってて、私はその姿を見ながら、まあ、Queenは私通らなかったし、いいかって思ってた身でした。

 

後に母親は「ボヘミアン・ラプソディ」をついに見ることになるんだけど

案の定、号泣したらしく、知らぬうちに3回も見ていて、家にあるQueenのアルバムをわざわざ倉庫から取ってきて、流し始めたり、家のTVでQueenのライブ映像見始めたりする始末でした。(私も一緒に見た。)

 

かく言う私はというと

母親が見た後に、これは映画館で見ないと一生見ないなって思い、見ることになりました。

 

正直、あんまり期待はしてなかったんだけど

終盤は気がついたら目から涙がこぼれ落ちてて、感動っていうのがしっくりくる映画でした。

 

その時

思ったのが、私、感動して泣きながら、悔しくて泣いてるなっていうことに気がついて

 

母親はこの映画を見たときに

昔を思い出して涙が止まらなかったって言っていて

その言葉がすごくすごく羨ましかったんだなって思うんです。

 

あの映画を見てるときの私は10代の頃

家のパソコンで昔のライブ映像を漁って

画面の奥にある空気に憧れて胸を高鳴らせていたあの時間と変わらないと思って

 

見た人はわかると思うんですけど

ラストのライブシーン、あれめちゃくちゃ有名なライブ映像じゃないですか

私でも昔見たことがあるレベルで

母親はあれ、多分若い頃会場にはいなかったにしても、あの映像を知ってて

それの再現って考えるだけで震えるんだろうな〜〜

Queenと一緒に歳を重ねて、その年月噛み締められるっていいなあ〜〜〜って

それがすごい羨ましくて

 

何で

私は一緒に年月を重ねられなかったんだろうってどこにもぶつけられない悲しさが溢れて、映画を見て

 

今思えば、私が今生きてるこのときにも

音楽は山ほどあって

未来のQueenになるかもしれないアーティストもいるはずなのに

それがわからなくなるくらい、”昔”に対する憧れって拭えないんだなと改めて感じさせられた映画でした。

 

この曲がアカデミーでもいくつか賞をとって

それほどまでに完成度が高い作品で

 

もちろん私も大好きな映画なんだけど

きっとこの映画はいつまでも

私の10代の頃の気持ちを思い起こさせるタイムマシンになるんだろうな

 

 

www.youtube.com